2008.07.24 Thu
今日は少しだけ。
今日も、とまとまの発語で笑わせてもらいました!
電車の図鑑を読んでいるとき、折り返しになってるページが
少し折れ曲がってました。
そこで、私が「のばしておけば大丈夫!」と、指でこすって伸ばしていたら、
「お母さん、ほどほどにしておかないと、紙が破れるからね♪」
って(笑)
はいっ、申し訳ありません!大切な図鑑やぶったら大変だものね。
ちょっと笑えた一言でした☆
楽しく見ていただけましたら、
今日もポチっと応援お願いします☆

今日も、とまとまの発語で笑わせてもらいました!
電車の図鑑を読んでいるとき、折り返しになってるページが
少し折れ曲がってました。
そこで、私が「のばしておけば大丈夫!」と、指でこすって伸ばしていたら、
「お母さん、ほどほどにしておかないと、紙が破れるからね♪」
って(笑)
はいっ、申し訳ありません!大切な図鑑やぶったら大変だものね。
ちょっと笑えた一言でした☆
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2008.07.22 Tue
先日、とまとまと会話していて、思わず笑ってしまいました。
出かけ先の子どもスペースで、小さなボールがいくつかありました。
とまとまが「ボール!ボール!」と言って遊ぼうとするので、
あれ?とまとまはボールはあまり興味なかったはずでは?
と思って、
「ボール好きだったっけ?」
って聞いてみました。
そしたら、とまとま、すぐに返答。
「うん。意外と好きよ。」
思わず、大笑いしてしまいました。
そのほかにも、私が歌を歌っていたりすると、
「おかあさん、お歌、けっこう上手ね〜。」
って言ったりします
使い方が合ってるだけに、妙に大ウケの私。
最近は、今日あった出来事とかを、事細かに他の人に報告したりするので、
他の人に言えないようなこと、できません!!
たとえば、
「今日の朝、お母さんが「おっぱい痛いよ〜。ヒリヒリして痛いよ〜。」って言ってたから、
僕、おっぱいやめよっかな〜って思ったけど、やっぱり飲んじゃったわ。」
とか。
でも、いつも私が言ってることを、お父さんにも注意したりするのは笑えます。
「お父さん、ポリポリ掻いたらだめよ!掻いたらばい菌が入るねん。
痒いときは、パンパンってたたくの。」
とか
大好きな電車のことは、どんどん空想の世界が広がっているようです。
そして、長い名前も覚えてます。
「ガタンガタン。シリーズ21の京都奈良ラッピング車両が来ました〜。
ピンクと緑の電車です。」
だけど、
たまに、とまとまが何をしゃべっているのかがわからないときがあります。
でも、そういうときは、英語をしゃべったりしてるときがあります。
まだ単語がほとんどかな。
それから、空想の話をしているときは、意味不明な話がたくさんあります(笑)
硬い私の頭ではついていけません〜。
こんな感じで、毎日、とまとまとの会話を楽しんでいます♪♪
次は、どんなおもしろい言葉を発してくれるやら。
楽しく見ていただけましたら、
今日もポチっと応援お願いします☆

出かけ先の子どもスペースで、小さなボールがいくつかありました。
とまとまが「ボール!ボール!」と言って遊ぼうとするので、
あれ?とまとまはボールはあまり興味なかったはずでは?
と思って、
「ボール好きだったっけ?」
って聞いてみました。
そしたら、とまとま、すぐに返答。
「うん。意外と好きよ。」
思わず、大笑いしてしまいました。
そのほかにも、私が歌を歌っていたりすると、
「おかあさん、お歌、けっこう上手ね〜。」
って言ったりします

使い方が合ってるだけに、妙に大ウケの私。
最近は、今日あった出来事とかを、事細かに他の人に報告したりするので、
他の人に言えないようなこと、できません!!
たとえば、
「今日の朝、お母さんが「おっぱい痛いよ〜。ヒリヒリして痛いよ〜。」って言ってたから、
僕、おっぱいやめよっかな〜って思ったけど、やっぱり飲んじゃったわ。」
とか。
でも、いつも私が言ってることを、お父さんにも注意したりするのは笑えます。
「お父さん、ポリポリ掻いたらだめよ!掻いたらばい菌が入るねん。
痒いときは、パンパンってたたくの。」
とか

大好きな電車のことは、どんどん空想の世界が広がっているようです。
そして、長い名前も覚えてます。
「ガタンガタン。シリーズ21の京都奈良ラッピング車両が来ました〜。
ピンクと緑の電車です。」
だけど、
たまに、とまとまが何をしゃべっているのかがわからないときがあります。
でも、そういうときは、英語をしゃべったりしてるときがあります。
まだ単語がほとんどかな。
それから、空想の話をしているときは、意味不明な話がたくさんあります(笑)
硬い私の頭ではついていけません〜。
こんな感じで、毎日、とまとまとの会話を楽しんでいます♪♪
次は、どんなおもしろい言葉を発してくれるやら。
楽しく見ていただけましたら、
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2008.05.05 Mon
とまとまが夜ご飯のとき、物語を作って話してくれました。
それが、まるで4コマ漫画風のストーリーで、笑えてしまったので、
ちょっと記録しておきます
------
飛行機くんが、
海で泳いでいました。
それから、駅まで歩いていきました。
それから、電車に乗りました。オレンジ色の奈良線です。
そして、ついたところは、飛行場です。
それから、お空に飛んでいきました。
ぎゅい〜〜〜〜〜〜ん
------
なるほど。飛行機くんは、飛行場からお空に飛んでいくために、
泳いだり、電車に乗ったりしたのね(笑)
オチがあるところが、ビックリ。
もう少し絵が上手になったら(とまとまは、絵は苦手分野です!)
絵本でも作ってもらおうかな〜♪♪
それが、まるで4コマ漫画風のストーリーで、笑えてしまったので、
ちょっと記録しておきます

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飛行機くんが、
海で泳いでいました。
それから、駅まで歩いていきました。
それから、電車に乗りました。オレンジ色の奈良線です。
そして、ついたところは、飛行場です。
それから、お空に飛んでいきました。
ぎゅい〜〜〜〜〜〜ん

------
なるほど。飛行機くんは、飛行場からお空に飛んでいくために、
泳いだり、電車に乗ったりしたのね(笑)
オチがあるところが、ビックリ。
もう少し絵が上手になったら(とまとまは、絵は苦手分野です!)
絵本でも作ってもらおうかな〜♪♪
2008.04.24 Thu
最近、とまとまとの会話を楽しんでいます。
絵本をよく読んでるからか、
最近は、イメージの世界が広がっているようです
ミックスジュース編
円柱型のおもちゃのケースをミキサーに見立てて、
小さいおもちゃをたくさん入れて、
「今、ミックスジュース作ってるねん。」
「にんじんと〜、きゅうりと〜、たまごと〜、砂糖入れるねん。」
(どんな味だろう・・・(笑))
「ぶぉ〜ん」
「出来てきた!ちょっと待ってね。もうすぐできるから。あと5分待ってね。」
「いい匂いしてきた!出来たよー。
僕の分と、あーちゃん(お母さんの愛称)の分と、おったん(お父さんの愛称)の分。
あーちゃんのはいーっぱいあるねん。
おったんのは、ちょっとしかないねん。
おったんは、あーちゃんに「ちょっとだけ欲しいよ〜」って言うねん。」
(お母さん、まるで鬼嫁みたいじゃん〜!)
「あ、まだ触ったらあかんよ。熱いから。あと10分待ってね。
今、レンジでチンチン♪したから。」
(熱いミックスジュース?!ちょっと気持ち悪い〜(笑))
「もう冷めたかな〜?って思ったけど、まだだった!なかなか冷めなかった!」
結局、最後まで冷めなかったようで、最後まで飲ませてもらえませんでした(笑)
インターホン編
ちいさな箱を、壁にくっつけて、インターホンに見立てて、
とまとま「ぴんぽ〜ん!」
とまとま「あ、誰か来た!!
でも、音が聞こえたけど、誰もいないん違う?」
私「だれだったんだろうね〜。」
とまとま「生協のお兄さんちがう?」
とまとま「あ〜!!いつもの生協のお兄さんだった!荷物届けに来たって言ってた!」
とまとま「ぴんぽ〜ん」
「あー!また誰か来た。でも、また誰もいないん違う?」
私「おかしいねー。誰だったんだろうねー?」
とまとま「○△くん(お友達の名前)だった!ソフトクリーム食べようって言ってた!」
とまとま「でも、○△くん、ソフトクリーム嫌いって言ってた。
僕だけ食べてたよ。
あ!あーちゃんもソフトクリーム食べてた。
○△ママ、どうぞって、くれはった!」
どうやら、こないだ、ソフトクリームもらったときの話を思い出した模様(^-^;;
他にもたくさん来客?がきて、おもしろかったんだけど、
いざ日記に書こうとすると思い出せないなぁ。
だけど、最近、二人でいるときの会話は、「文」というより、
「文章」になってきたようです。
たとえば、
「僕が、あーちゃんに、ミックスジュースを作ってあげるねん。
でも、ミックスジュースは簡単かな?って思ったけど、難しかったから、
なかなか作られへんねん。」
とか。
一生懸命、文章にしようと言葉を選んでしゃべっているようです。
私以外の人には、そんなふうにはしゃべらないんだけど。
これから、どんなふうに言葉が発達していくのか楽しみです
絵本をよく読んでるからか、
最近は、イメージの世界が広がっているようです

ミックスジュース編
円柱型のおもちゃのケースをミキサーに見立てて、
小さいおもちゃをたくさん入れて、
「今、ミックスジュース作ってるねん。」
「にんじんと〜、きゅうりと〜、たまごと〜、砂糖入れるねん。」
(どんな味だろう・・・(笑))
「ぶぉ〜ん」
「出来てきた!ちょっと待ってね。もうすぐできるから。あと5分待ってね。」
「いい匂いしてきた!出来たよー。
僕の分と、あーちゃん(お母さんの愛称)の分と、おったん(お父さんの愛称)の分。
あーちゃんのはいーっぱいあるねん。
おったんのは、ちょっとしかないねん。
おったんは、あーちゃんに「ちょっとだけ欲しいよ〜」って言うねん。」
(お母さん、まるで鬼嫁みたいじゃん〜!)
「あ、まだ触ったらあかんよ。熱いから。あと10分待ってね。
今、レンジでチンチン♪したから。」
(熱いミックスジュース?!ちょっと気持ち悪い〜(笑))
「もう冷めたかな〜?って思ったけど、まだだった!なかなか冷めなかった!」
結局、最後まで冷めなかったようで、最後まで飲ませてもらえませんでした(笑)
インターホン編
ちいさな箱を、壁にくっつけて、インターホンに見立てて、
とまとま「ぴんぽ〜ん!」
とまとま「あ、誰か来た!!
でも、音が聞こえたけど、誰もいないん違う?」
私「だれだったんだろうね〜。」
とまとま「生協のお兄さんちがう?」
とまとま「あ〜!!いつもの生協のお兄さんだった!荷物届けに来たって言ってた!」
とまとま「ぴんぽ〜ん」
「あー!また誰か来た。でも、また誰もいないん違う?」
私「おかしいねー。誰だったんだろうねー?」
とまとま「○△くん(お友達の名前)だった!ソフトクリーム食べようって言ってた!」
とまとま「でも、○△くん、ソフトクリーム嫌いって言ってた。
僕だけ食べてたよ。
あ!あーちゃんもソフトクリーム食べてた。
○△ママ、どうぞって、くれはった!」
どうやら、こないだ、ソフトクリームもらったときの話を思い出した模様(^-^;;
他にもたくさん来客?がきて、おもしろかったんだけど、
いざ日記に書こうとすると思い出せないなぁ。
だけど、最近、二人でいるときの会話は、「文」というより、
「文章」になってきたようです。
たとえば、
「僕が、あーちゃんに、ミックスジュースを作ってあげるねん。
でも、ミックスジュースは簡単かな?って思ったけど、難しかったから、
なかなか作られへんねん。」
とか。
一生懸命、文章にしようと言葉を選んでしゃべっているようです。
私以外の人には、そんなふうにはしゃべらないんだけど。
これから、どんなふうに言葉が発達していくのか楽しみです

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